今年もCAADがイケてます!!

最強アルミ・フレーム

CANNONDALE  CAAD-10

1CAAD10_5_105_blk[1].jpgのサムネール画像

超軽量CAAD10フォーク

390g、1-1/8から1-1/4インチのテー パー仕様のカーボンステアラーフォーク は、外部にマシーニングを施した テーパーヘッドチューブに収められ、切れ味の良いハンドリングに影響を及ぼさない範囲で、縦方向 の追従性を発揮する余裕のあるフォークアングルのオフセットドロップアウトを特徴としています。

 

SAVEマイクロサスペンションシステム

快適な加速。リアステーは垂直方向に屈曲するが、横方向には極めて高い剛性を保持するよう成型され、接合されています。トップチューブとの接合部でシートステーに幅広の間隔を持たせたのも、横方向 の剛性を改善するためです。

 

トップチューブの最適化

最大の横剛性を確保するために、マッシブな水平方向の楕円形状に成型されたトップチューブは、47.5x42mmという大口径でヘッドチューブと接合され、中央部にかけてニークリアランスを確保するために少し細くなり、シートステー接合部で再度幅広となります。

*CANNONDALE OFFICIAL WEBより*

 

105をフル装備で、アルミながらカーボン・フレーム並みの快適性。

更にULTEGRA、DURA-ACEを搭載したモデルも存在しています。

105搭載モデルで・・・

¥199.000-

 

予算が20万の方だと少し厳しいかも知れません・・・。

そこで、もう1台紹介です!!

CANNONDALE   CAAD-8

1CAAD8_6Tiagra_WHT[1].jpg

こちらのCAAD-8なら、コンポはTIANGRAになりますが・・・

¥139.000-

 

キャノンデールのアルミニウム技術

テーパーバッテッドを施し、トレードマークのダブルパススムーズ溶接技術で接合されたチューブを持つCAAD8はアルミニウム技術におけるキャノンデールの伝統を継承しています。

 

ヘッズアップ レースジオメトリー

CAAD8はキャノンデールのレーシングバイクが持つレースジオメトリーを共有していますが、ヘッドチューブを1.5cm長く設計し、ハンドル位置はやや高めに設定され、よりリラックスできるライディングポジションになっています。

 

アワーグラスシートステー

アワークラスシートステーによって、荒れた路面で安定したコントロールを保ち、さらにサドル上で長時間にわたり、高い能力を発揮できる快適性を維持するためのしなやかさをつくり出します。

*CANNONDALE OFFICIAL WEBより*

CAAD-8はどちらかと言うと、ロングライド・モデルかと思われますが、

そこはCAADの血を受け継いでいるモデルだけあって、レースにも充分対応可能です!!

強いて言えば・・・

TIAGRAが寂しいかな??

と言う感じです。

しかし、コンポは後からいくらでも乗せ変え可能なので、まずはコレから!!

と言うのはありだと思います。

現状、ご商談が多いのも、このCAAD-8の方です!!

 

気になったお客様は、是非、環八R1店まで起し下さい。

 

 

 

 

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